誰でも食に関する好き嫌いというのはあるだろう。 もちろん私にも好き嫌いはある。 食材そのものが苦手な事もあるが、料理の仕方で食べられなくなるものもあって、小さい頃など母親によく小言を言われた。
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志望校と入学校
先日ネットのニュースでも今年の高校3年生はゆとり世代最後であり、来年からは範囲が広がるために浪人できないというような記事を見かけた。 なんだかとても大変そうだと当人には申し訳ないがとても他人事のようにそのニュースを受け止
息子に振り回された主人とザリガニ
ザリガニがどうしても飼いたいと言う息子。 家族みんなで週末にザリガニ取りに出かけることにしました。 市内有数あるザリガニの名所?で、お弁当を持ち、一日粘りましたが、たくさんのドラマがありました。
宇宙よりも広く深い主人のかばん
あなたのかばんの中身を見せてください、と言われたら私はドキッとしてしまいます。 まるで心の中をのぞかれたような気分。 そんな風に感じるのは私だけでしょうか。 汚いとか、片付いていないとかそういうことも含め、見せられません
お下がりの文化を大切にしよう
私は二女だったので、昔からお下がりをよく着たり、身に付けていたりしていました。 でも、さすがにランドセルやリュックなど長く使うものは新しく買ってもらっていたような記憶があります。
若い頃に夢を見つけること
先日、数か月ぶりに美容室に行った。 近所の美容室ではなく、用事で出かけた先で時間があったので近くのお店をインターネットで探し、初めて行くお店だった。 平日の午前中だったのでお客さんも少なく、美容師さんとゆっくりお話できた
大人になりきれなかった私の成人式
高校生の私は成人式を迎えた20歳の人たちはとても大人に感じていた記憶があります。 成人式って本当に特別で、未成年にとってはすごく夢のあるお式です。 自分たちが20歳になると選挙権がもらえ、社会の一員として認めてもらえる…
悪夢を見たくない
眠っている時、私はあまり夢を見たくない。 なぜならば、悪夢ばかり覚えているからだ。 そして、悪夢を見ると、とても疲れる。 休んだ気がしないのだ。 逆に、良い夢は忘れがちだ。結果、私の記憶には悪夢ばかりが残って、夢自体見た
すみませんの五文字
電車内でも歩行中でも人とぶつかったらすみません、人の間を通りたくてもすみません、便利なこの5文字が言えない人が多い。 私も彼らと同じ日本人だし、言えない感覚はわかるのだが、ほんのちょっとの一言、言ってはくれないだろうか。
チラシに込められた夢と現実
最近我が家に届く広告は、土地や建売などの不動産関係が多く入ってきます。 もちろん、お金がないですから、セカンドハウスなんて考えられません。 今ある家のローンを払うだけで精いっぱいです。